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圧接一筋。
品質で信頼を継ぐ。

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鉄筋ガス圧接継手とは
鉄筋のガス圧接とは、鉄筋端面を突き合わせて圧力を加えながら、酸素・アセチレン炎で1,200~1,300℃に加熱して接合端面を溶かすことなく赤熱状態でふくらみを作り、接合する工法です。
RC構造(鉄筋コンクリート造)において、建物のもととなる梁、柱を作る重要な役割があります。

01
鉄筋端面同士を隙間なく突き合わせ、圧接機を取り付けます。

02
鉄筋の突き合わせ面を、酸素・アセチレンガス炎・専用バーナーを使用し、油圧ポンプで加圧しながら接合します。

03
接合が終わりました。
炎色が消えるまで待ち、圧接機を取り外します。

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